
2010年8月3日に配信開始した動画から、M男作品が好きな方に特におすすめしたい、『RUMIKA女史のM男いじり』をご紹介いたします。
この作品は、メーカー「へりぽビデオ」で配信された動画作品になります。
この動画の価格は、1522円です。キャンペーンなどで価格変更もあるため、最新の価格については、各動画サイトにてご確認をお願いいたします。
【1】おっさんM男いじりでは、拘束した状態での、洗濯バサミ乳首責め、ちんぽ責め、鞭打ち。
最後はRUMIKAに見られながらの自コキ。
【2】二人のM男相手には、顔の味くらべ、顔面騎乗圧迫、ご褒美放尿、ダブル足コキ、最後は、RUMIKAに見られながらの自コキ。
【3】サンドバック志願男。
彼は三浦加奈ちゃんの時に一度出て頂いたのですが、志願しているだけあって、それなりに体も鍛えており、殴られなれているので、今回、パンティで目隠ししてモーションを分からなくし、RUMIKAちゃんにひたすら殴ってもらいました。
本編中ではカットしましたが、途中本当に口が切れて大量流血してしまいましたが彼は喜んでいました。
しかし、そんな彼、なんと乳首が異常に弱く、RUMIKAちゃんにそれを気づかれ、後半ずっと乳首を責められていました。
最後は、ほとんど触ってもらえず触らせてもらえず自コキ。
【4】最初に出てきたおっさん再び。
別日の撮影だったのですが、別の現場で、ちん毛を剃られてしまったらしく、RUMIKAに突っ込まれていました。
目の玉への唾攻撃、ちん毛抜き、顔面騎乗、ペットボトル飲尿で自コキ。
【5】おなじみ、ペニバンでのガン掘り。
「RUMIKAになら掘られても良いかも」と思うくらい、このシーンのRUMIKAちゃんが可愛いです。