
2022年6月28日に配信開始した動画から、SM作品が好きな方に特におすすめしたい、『【座禅転がし】責められ、焦らされ、何度も跳ねるM女』をご紹介いたします。
この作品は、メーカー「あまいSM せつないSM」で配信された動画作品になります。
この動画の価格は、1200円です。キャンペーンなどで価格変更もあるため、最新の価格については、各動画サイトにてご確認をお願いいたします。
美雨はモデルさんではありません。
美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。
私たちはほんとうの主従です。
公開○教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。
SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。
座禅転がしで○教した動画です。
服を脱ぐところから、体の検査、縛り、仰向けで筆、正面を向かせてローター、縄をほどき、マゾ○隷として躾けているいつものポーズなど収録しています。
飼い主に見せるように、ゆっくりと脱いでいく。
脱ぎながら、心も裸になり、もうひとりの自分(マゾの自分)に戻っていく。
股縄も外す。
体を管理されていることを自覚させるために、股縄で生活させている。
生まれたままの姿になると、気をつけの姿勢で命令を待つ。
「いつものポーズをとりなさい」「はい、ごしゅじんさま。」
厳しく躾けたいつもの姿勢。
膝をつき、足を開く。
両手は頭の後ろで組み、肘を開く。
いつもの口上は、羞恥を含んで、声が小さい。
「美雨の体をお調べください…」「自分で拡げて見せてごらん」マゾの血が体を火照らせ、体は責めを乞う。
膝立ちで後ろをむいて、状態をゆっくり下げる。
頭が床につくと、両手を背中で交差させる。
何度も躾けたポーズで、いつもしている姿勢だけれど、慣れることはない。
徹底的な羞恥にマゾヒズムの被虐の悦びがある。
Mとして扱われることで、ただの雌犬と成り果てた自分のありように、反応してしまうマゾの性に酔う。
ベッドに上がり、正座で手首を背中で合わせ、縄を待つ。
背中が白い。
肩が微かに震えていた。
厳しく縛められながら、これからの責めを思い昂ぶりながら、どこかで安らいでいる。
後手、胸縄。
あぐらにさせて足首を括り、首に廻して固定する。
仰向けにすると、無防備で、無力で、官能的で。
置き忘れられた荷物のようだ。
筆で、責める。
鼠径部。
蟻の門渡り。
肉の膨らみ。
腿の裏側が柔らかい。
弱く、女をなぞる。
横を向き、唇を少し開いた佇まいは、はかなく、いやらしく、せつない。
昂ぶらせ、焦らし、追い上げる。
ローターの責め。
上体を起こし、正面を向かせて。
ベッドに寝かせ、横向きで。
何度も果て、追い上げ、責めた。
縄をほどくと、ほとんど力が入らなく、ぐにゃりとしていた。
仰向けで足を大きく拡げさせた。
膝の裏を自ら抱え、解放した女を主捧げる。
女がもっともきれいで、恥ずかしいとき。
管理され、所有される女のはかなさがある。