アブノーマルカンパニーズレーベル 響子 ディルドを処女マ○コにぶち込まれた県立図書館の司書

響子 ディルドを処女マ○コにぶち込まれた県立図書館の司書

2023年11月10日に配信開始した動画から、SM作品が好きな方に特におすすめしたい、『ディルドを処女マ○コにぶち込まれた県立図書館の司書』をご紹介いたします。

この作品は、メーカー「アブノーマルカンパニーズ」で配信された動画作品になります。

この動画の価格は、3480円です。キャンペーンなどで価格変更もあるため、最新の価格については、各動画サイトにてご確認をお願いいたします。

この作品はSM投稿誌「マニア倶楽部」の読者交際欄を通して知り合った響子(仮名)さんと、ご主人様の本宮(仮名)氏によって撮影された映像をまとめたものです。

響子さんは幼少時から自分の強いマゾヒズムを抑えきれずに、変態的な妄想をしながら、自虐オナニーを繰り返しては自分を慰めていたというマゾ女性です。

そんな響子さんは縁があった本宮氏の元で、ヴァージンのまま、肛門専用のセックス奴○となることを誓いました。

そして調教から7年が過ぎた先日、響子さんの誕生日にトラウマになるような惨めで屈辱的な破瓜を迎えたのです。

それは自らアダルトショップで買ってきたグロテスクな張り型を、初めて会った見知らぬ風俗嬢の手で処女のオマンコに挿入されると言うものでした。

収録されている映像には、大切な処女膜を破られた響子さんの姿の他に、破瓜へのカウントダウン/惨めな破瓜/性奴隷破瓜のあと/肛門キュウリ嬲り/三種のアナル責め具/淫ら吸盤いじめ/処女膜喪失宣言/放置される牝/性奴の日常/屈辱の3P/肛門セックス/苦痛の電気針/響子ビデオレターなどの映像が収録されています。

【ご購入の前に】本作品は素人のSM愛好家が自ら撮影したプレイ投稿映像です。

いわゆるAV的な演技や演出、ストーリー性などはありません。

素人SM調教モノがすきな方の中でも、コアなマニア諸氏に向けた、真性マゾ奴○の稀少な映像記録です。

ご購入の際はご注意ください。

『ディルドを処女マ○コにぶち込まれた県立図書館の司書』のサンプル動画はこちらへ