三条あきの寝取られパパレーベル 三条あき 三条あきの寝取られパパ64

三条あき 三条あきの寝取られパパ64

2024年7月1日に配信開始した動画から、フェチ作品が好きな方に特におすすめしたい、『三条あきの寝取られパパ64』をご紹介いたします。

この作品は、メーカー「三条あきの寝取られパパ」で配信された動画作品になります。

この動画の価格は、2980円です。キャンペーンなどで価格変更もあるため、最新の価格については、各動画サイトにてご確認をお願いいたします。

寝取られ性癖のある50代のパパです!

現在7年間つき合っている彼女あき27歳を他人棒に寝取らせ、その行為を実際に見て興奮したり、撮影して嫉妬興奮オナニーする性癖です!

そんな強い寝取られ願望のある同士!

私の動画を見てご意見、ご要望をお聞かせください!

【彼女あきの紹介】27歳・身長168cm・B84・W60・H90。

凄く脚が長くお尻が格好良く魅力的な身体です!

清楚で育ちも良く本物のお嬢様だが、内に秘めた性欲は強く本性はドスケベ女!

中出し・精飲好きなド変態!

フェラテクは最高峰!

喉奥まで呑み込むディープスロートが得意!

そして大のチンコ好き!

特に太っとい巨根が大好物!

そんな彼女とのNTR歴も5年目になりました!

今回の第六十四話は『童貞を奪った若い男に4回も射精させるセックスレッスン!

そして口移しで精子を飲み合う二人』です。

Oくんに紹介され3Pして以来、すっかり童貞君(おさむ23才)を気に入ってしまったあき!

秘かに連絡を取り合い毎週セックスしていたという二人!

しかもあき曰く「おさむにセックスを教えてた」と(苦笑)あきもおさむのモノが気に入ってるようで「大きい・太い・硬い」三拍子そろってるけど、ちょっと早いのがね~、だからレッスンしてるのだと(笑)本当はあきもおさむのデカチンに気持ち良くしてもらいたいからだと思うが?そんな二人を今回呼んでパパの前で「公開セックス」をさせました!

プレイはおさむのクンニから…クリを中心に舐めるおさむに「じょうず」と、あき。

二度ほどクリイキして、今度はおさむのギン起ちのモノをねっとりとしゃぶる。

見ていてもあきのフェラは超気持ち良さそうです!

喉の奥まで呑み込んで舌で玉をレロレロするフェラ技!

これはたまりません!

必死に射精を耐えるおさむの表情が歪む…なんとかフェラに耐えたおさむの上にまたがり騎乗位挿入するあき。

おさむのギンギンの太マラがゆっくり根元まで入っていきます!

腰をゆっくり動かし太マラを味わうあき…徐々に腰の動きが大きくなりピストンしはじめたところでおさむ「あきさんイッちゃいます!」あき「まだダメ~我慢して~」と言ったが…中でイッちゃいました。

ゆっくり抜くと、もの凄い量の濃い~精子がどろどろ溢れ出して凄い事に!

で、その溢れた精子を吸い取りお掃除フェラするあきが「早かった罰で口開けて」と、おさむの口に今吸い取ったおさむの精子を流し込んじゃいました!

その流し込まれた自分の精子を飲み込んでしまうおさむ!

ド変態です(笑)しかも、精子を飲まされ興奮したのかビンビンに復活!

そのまま連続で二回戦に突入!

今度は正常位でハメ腰を振るおさむ…あきも「じょうず~気持ちいぃ~」と中イキしたかと思ったらまたおさむが中に射精…「あきさん吸っていいですか?」と中出し精子を自分で吸出し今度はおさむがあきの口にどろどろと流し込んでます!

あきは精飲好きですが、これはエグイです!

めちゃくちゃ濃い中出し精子を口に流し込まれ、それを嬉しそうに飲んでます。

パパもちょっと引くほど?変態プレイを見せつけられたので、興奮しながらあきにお仕置き挿入(笑)そこにまた登場するおさむ!

二回じゃまだヤリ足りないみたい。

あきも「おさむとセックスしたいからパパ見てて~」だと(苦笑)で、またしても二人はセックス!

正常位で腰を振るおさむがまた「イッちゃいます」あき「もう?もっとしたい!」と言う間に、あきのお腹の上にドピュドピュ飛び散らせるおさむ。

早い~というあきに、まだ勃起が治まらないおさむは直ぐに挿入!

そしてまた4回目の射精は中出し!

パパもつい「何回出してんだよ!

今日4発めかよ」と(笑)綺麗にして!

というあきにおさむは、あきの身体に飛び散らせた精子、中に出した精子を全て吸い取りまたあきの口にドロドロと流し込んで濃厚キスしながら飲んでます!

エグすぎだから!

もうパパの我慢も限界!

速攻であきにブチ込んで、散々おさむに中出しされた穴にパパも中出ししちゃいました!

いや~今回、新しいセフレになったおさむとの「公開セックス」はエグすぎましたね…最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

『三条あきの寝取られパパ64』のサンプル動画はこちらへ